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    <title>物置部屋</title>
    <link>https://karityans2.kashi-hondana.com</link>
    <description>物置部屋・小説更新情報</description>
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    <copyright>Copyright ©2026 のぺ.</copyright>
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      <title>２ - たかこく</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/800/section/16718</link>
      <pubDate>Wed, 05 Apr 2023 09:32:00 +0900</pubDate>
      <description>もぶとたかねじょし</description>
      <content:encoded><![CDATA[放課後。






一人の少女が『ある場所』で待ち合わせをしていた。






「え、もう着いてるの！？早くない！！？」



待ち合わせ時間のまだ10分前ですけど。






「よし、ほらモブ男、これカンペだ。これを覚えてから行くんだぞ」


そうしてモブ介から渡された小さな紙。





「俺は部活があるから現場は見れないけどよ。頑張れよ！」

ニッコリマークで楽しそうに笑っていた。





「モブ介君、待って、僕まだ聞きたいことが・・」


（あれっ！？モブ介君居ないぞ？？？）





流石陸上部。






ﾍﾟﾗﾍﾟﾗ





「え〜っと、手紙を読んでくれて、ありがとう。単刀直入に言うとあなたっがすすすすきっです！！」




（これ単刀直入すぎだろ！）










「ねぇ。そこに、誰かいるんでしょ。早く出てきなさいよ」







竹山さんの凛とした響き...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>5 - ゲーム素人のぶりっ子女子が乙女ゲーに転生しました♡</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/793/section/16715</link>
      <pubDate>Tue, 04 Apr 2023 12:17:00 +0900</pubDate>
      <description>「ゲームなんて興味ない。それよりも日々男をどうやって自分に落とすか」

趣味は人間観察（主に男子）のぶりっ子女子 夢宮 ふわり。


同性にはとても嫌われているようだが異性には評判が良いらしい。



そんなある日彼女は同じクラスメイトに殺された。



「まだぁ生きていたかったのにぃ」と思って目が覚めたらなんか乙女ゲーの世界に転生してました♡



「イケメンの彼氏を作る」目標に今日もぶりっ子で無双していく！！</description>
      <content:encoded><![CDATA[私は可愛いものが大好き。

だから自分の名前も可愛くて気に入っていた。



だけど、小学生の時。





私の両親はスポーツが大好きでスポーツ系を中心に沢山の習い事をさせられた。





柔道、テニス、ミニバス・・・「いつか役に立つ」そんな考えだった。





そんな両親の考えが嫌いだった。






私はもっと皆と放課後までずっと喋ってたかったし、ファッションとかメイクとか裁縫とかそういうのに興味があったし、調べたかったし、実際にやってみたかった。



でも全部そんなことは出来なかった。



習い事のせいで自分の『願望』は全て崩れていった。



それから両親が嫌いになった。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


恋の出会いがあった中３から少しづつ今の私が出来ていった。




「私、スポーツの習い事4つくらいしてて・・」

「へぇ〜...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>4 - ゲーム素人のぶりっ子女子が乙女ゲーに転生しました♡</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/793/section/16714</link>
      <pubDate>Tue, 04 Apr 2023 11:24:00 +0900</pubDate>
      <description>「ゲームなんて興味ない。それよりも日々男をどうやって自分に落とすか」

趣味は人間観察（主に男子）のぶりっ子女子 夢宮 ふわり。


同性にはとても嫌われているようだが異性には評判が良いらしい。



そんなある日彼女は同じクラスメイトに殺された。



「まだぁ生きていたかったのにぃ」と思って目が覚めたらなんか乙女ゲーの世界に転生してました♡



「イケメンの彼氏を作る」目標に今日もぶりっ子で無双していく！！</description>
      <content:encoded><![CDATA[夢宮視点



はわわ〜疲れたぁ。。ちょっと限界ぃ素に戻っちゃうう♡


「ねぇ、夢宮さんと鈴木君が付き合ってるってマジ？？」







「え〜ヤバ」

「鈴木君ってあんな人がタイプなんだ」

「ウケるwww」



ブツッ。ふわりを怒らせちゃったねぇ？



「ちょっとちょっとぉ〜聞こえてるよぉ皆ぁ♡」


「《《トイレ》》、行こっかぁ・・」



もう我慢できない。





女子とだけは、『あざとい』という仮面を外そう。




（はぁ〜まじだりぃ）


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





「ふわりが鈴木と付き合ってる？？



嘘はやめてよwwww」





アイツ見るからにただのモブやん。

顔は・・まぁまぁ良いけど。




「特徴といえば顔だけ。以上。他にはなんにも飛び出ているのがない」






「そんな奴と私が付き合う...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>3 - ゲーム素人のぶりっ子女子が乙女ゲーに転生しました♡</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/793/section/16713</link>
      <pubDate>Tue, 04 Apr 2023 10:46:00 +0900</pubDate>
      <description>「ゲームなんて興味ない。それよりも日々男をどうやって自分に落とすか」

趣味は人間観察（主に男子）のぶりっ子女子 夢宮 ふわり。


同性にはとても嫌われているようだが異性には評判が良いらしい。



そんなある日彼女は同じクラスメイトに殺された。



「まだぁ生きていたかったのにぃ」と思って目が覚めたらなんか乙女ゲーの世界に転生してました♡



「イケメンの彼氏を作る」目標に今日もぶりっ子で無双していく！！</description>
      <content:encoded><![CDATA[地味子視点








じーっ







あれから夢宮さんを観察して４日。





（うーむ全然わからん）



普段の行いを見てもなんかありそうという気配がしない。






「ちょっとトイレ行こ」　

やべぇ漏れそ((((((




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




ふぅ〜すっきり！と便を流し、手を洗おうとしてたら。







「ねぇ〜最近地味子ちゃんがぁ、ずっとこっち見てくるんだけどぉマジきもぉい」






「うっわ、もしかしてあの黒メガネ？？」


「うん泣」





夢宮さんと男子の声。





多分あれは鈴木くん・・かな？夢宮さんが狙ってるんだよね。





「なんかぁめっちゃ見てきてぇストーカーみたぁい」





「え！！大丈夫か！！！？」





私ストーカーだと思われてた！？確かにめっちゃ見てし...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>1 - ゲーム素人のぶりっ子女子が乙女ゲーに転生しました♡</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/793/section/16556</link>
      <pubDate>Sun, 02 Apr 2023 09:43:00 +0900</pubDate>
      <description>「ゲームなんて興味ない。それよりも日々男をどうやって自分に落とすか」

趣味は人間観察（主に男子）のぶりっ子女子 夢宮 ふわり。


同性にはとても嫌われているようだが異性には評判が良いらしい。



そんなある日彼女は同じクラスメイトに殺された。



「まだぁ生きていたかったのにぃ」と思って目が覚めたらなんか乙女ゲーの世界に転生してました♡



「イケメンの彼氏を作る」目標に今日もぶりっ子で無双していく！！</description>
      <content:encoded><![CDATA[＝地味子視点＝



私の名前は｜影杉 地味子《かげすぎ じみこ》。

高校一年生だ。




私は名前の通り地味な陰キャであり、黒のぶちメガネをつけていることから『黒メガネ』とよく呼ばれる。『オタク陰キャ』と呼ばれないだけマシだろう。


そして私は乙女ゲー『らぶすとっ♡』のガチ勢であり、休み時間はガチャを回すために必死になっている。もう皆見慣れてると思うけど。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





（今日こそ｜玲音《れおん》様来いっ）




休み時間。





今日も私はガチャを回す。




ﾎﾟﾁｯ



ｶﾞﾗｶﾞﾗ



（ど、どうだっ！？）










（え）





「玲音様来たーーーーーーーっ！！！」







やっと本命の推しが出た。144回目でSSRの衣装の推し来ました・・・！



（神・・神だぁ！！生...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>２ - 好きな人の心の声がヤバすぎた！！</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/780/section/16458</link>
      <pubDate>Fri, 31 Mar 2023 13:44:00 +0900</pubDate>
      <description>「好きな人ともっと話したかったんでしょ！！！」

「それは、そうだけど・・」








「だったらコレを付けてみなさい！これはね、”好きな人の心の声が聞こえる”の！！」












絶対ウソだ・・・っ て思ったら、次の日からホントに好きな人の心の声が聞こえるようになった！！！？


※長編です 　　亀投稿</description>
      <content:encoded><![CDATA[「あの、さっきはありがとう」




二人で急いで学校に向かう途中、僕は鳩衣さんに聞こえるくらいの声で言った。





「気にせんでええで。うち空手と柔道習うとったさかいあないなおっちゃんなんて一撃やで」






すごい。







僕本当に男かなぁ〜


鳩衣さんに守られちゃって。






「そういえばよく僕の名前覚えてたね」



鳩衣さんとは二回くらいしか話したことがないはずだが・・・





「当たり前やん！」
「一応おんなじクラスの名前全員覚えてんねん」





そうしてドヤ顔を見せる鳩衣さん。






「ーーさっきのおじさんの件やけど、世の中には言うてもええ言葉言うたらあかん言葉があるんやで」







「あれは言っちゃった僕が悪いから」

「うんうん。分かってくれたならそれでよし！！」



フフッと微笑みを零す鳩衣さん。









「鳩衣さ...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>1 - 好きな人の心の声がヤバすぎた！！</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/780/section/16456</link>
      <pubDate>Fri, 31 Mar 2023 10:09:00 +0900</pubDate>
      <description>「好きな人ともっと話したかったんでしょ！！！」

「それは、そうだけど・・」








「だったらコレを付けてみなさい！これはね、”好きな人の心の声が聞こえる”の！！」












絶対ウソだ・・・っ て思ったら、次の日からホントに好きな人の心の声が聞こえるようになった！！！？


※長編です 　　亀投稿</description>
      <content:encoded><![CDATA[「よし、これ付けてみるかぁ」






このワイヤレスを貰って次の日。





早速僕は付けて学校に登校することにした。



「うん、バレない」





流石は天才姉ちゃん。鏡でぐるぐる回っても全然バレないぞ。


そのせいか、「デート行く前の女子みたいなことしてんぞ」って言われたけどね?








そんなことを回想してたら、一人のおじさんにぶつかった。






「ﾊｧ…ちゃんと周りを見なさい」



（いやあなただって見てないでしょ）







「ああん？お前さん今なんつった？」


「？僕はなんにもーー」



「あなただって見てないでしょって言ってたよな」


「へ？？」





あ、あれ、それは心の中で言ったつもりなんだけど・・



僕が口を滑らせて言っちゃったのかも！？






「・・・すいません・・・・」



「は？そんなので許すわけ無いだろ」
...]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>始まりでっせ - 好きな人の心の声がヤバすぎた！！</title>
      <link>https://karityans2.kashi-hondana.com/author/page/780/section/16427</link>
      <pubDate>Tue, 28 Mar 2023 12:05:00 +0900</pubDate>
      <description>「好きな人ともっと話したかったんでしょ！！！」

「それは、そうだけど・・」








「だったらコレを付けてみなさい！これはね、”好きな人の心の声が聞こえる”の！！」












絶対ウソだ・・・っ て思ったら、次の日からホントに好きな人の心の声が聞こえるようになった！！！？


※長編です 　　亀投稿</description>
      <content:encoded><![CDATA[僕の名前は｜ 丸 丸尾《マルマルオ》。





明日から高校二年生！！




楽しみと思う反面、ちょっと不安な事もある。




そ・れ・は・・・・







「クラス替えーーー！」









僕は言ってしまうと陰キャだ。

高１も友達は同じ中学だった奴だけ。




ゲーム三昧で過ごしてたら新しい友達出来ずに高１終わったし・・・








高２も同じ感じで一年ちょっと過ごすんだろうな・・・













で、でも僕だって、友達は欲しい。




流石に一人しかいないのは、悲しい。













「ちょっと練習するか」





自分の部屋のドアが教室の扉だと思って。





ｶﾞﾗｶﾞﾗ







「お、おはよう！！！」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


待って僕さっきの「おはよう」めっちゃ良かった...]]></content:encoded>
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